2013年 07月 18日

その48 <バトル オブ 野の花>

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                             つづく
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by t-haruno-2 | 2013-07-18 16:24 | Comments(6)
Commented by いちしんふたば at 2013-07-22 19:41 x
こんばんわ。草の世界って面白いですね。
小学校では1年草しか習いませんが
2年草だの多年草だのあって株で増え種で増えランナーで増え
どこからか旅して来たり旅立って行ったりしているみたいです。
どういう生き方がいいのか。
自分で種をはじいたり羽をつけて飛ばしたり、虫や動物に運ばせている。人間の撒きかたが草の希望にそえない場合もあり、
単なるずぼらでは人の目にはきれいには映らないみたいだと
最近思うようになりました。
コナラは枯れさえしなければ翌年は伸びたところからのスタートなのでやがて草の上に出ますが、草以上にその場に縛られてしまいます。
山奥と思っている家の周りの雑草に明治以降欧米から渡来した
観賞用の植物が含まれていてその旅の長さに驚かされます。
Commented by t-haruno-2 at 2013-07-22 20:58
>いちしんふたばさん
本当に長い旅をしますね。植物は。
地球の裏側だって平気で行ってしまって
そこでなんとしてでも繁殖しようとする。
今、「昔から日本にある花だ」
と思っているものでも、昔々に船に乗って日本にやって来たものがほとんどなのでしょう。
縄文時代の香川県の山は、どんなだったろう?と時々思いますが
きっと、今とはまっっったく植生が違うでしょうね。

自然の風景に近いナチュラルな庭造り
と言っても、実際には意図とは違う草が生えてきたらこまめに抜いたり
ガーデナーはすごく手入れをされてるようですから
人の生活圏の草木は、手入れしたほうが見る側も落ち着くんでしょうね。
そういう風に、人間のDNAに刷り込まれて来たのかも。
私は、そこまでこまめにきちんとは出来ませんが
こちらの都合で植えたり蒔いたりした以上
手入れ不足や自分のミスで、植物を枯らすのは申し訳ないなぁ
と思います。
植物は、人間の都合なんて知ったことじゃないでしょうけどねー。
Commented at 2013-09-19 12:03 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-09-21 07:13
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by t-haruno-2 at 2013-09-21 16:51
>9-19 12:03書き込みの鍵コメさま
はじめまして。

おたずねの
フライパン上部とアウターボウルの内側ですが
すき間があいております。
小指が入るくらい、結構あいています。

それから、パンに焼き色がつかないとのことですが
「山の子」にも写真を提供してくださっている
「田園に豊かに暮らす」のveronica-tさんが
ロケットストーブとノブヒェン窯での料理の達人です。
一度、veronica-tさんにアドバイスを求められてはいかがでしょうか?
veronica-tさんのブログ「田園に豊かに暮らす」は、
山の子からリンクを張ってありますので
是非、訪問してみてください。
veronica-tさんのお話では、パンに焼き色がつかない
と試行錯誤されている方も少なくないそうです。
ただ、ノブヒェン窯を考案された「焚き火小屋の備忘録」の岡野さん作のノブヒェン窯で焼かれた方は、
皆さん、綺麗に焼きあがっているそうです。
鍵コメさまの自作のノブヒェン窯と、何か違いがあるのかもしれませんね。
veronica-tさんには、鍵コメさまのことをお伝えしてあります。
よろしかったら、アドバイスをお願いしてみてください。
頑張って、ぜひ素敵なパンを焼いてくださいね。
Commented by t-haruno-2 at 2013-09-21 16:56
>9-21 07:13書き込みの鍵コメさま
失礼をいたしました。
了解しました。
コメントを書き直してありますが、まだ問題があったら
指摘してくださいね。

メールをお送りしておきます。
この書き込みから1時間以内に届いていなかったら、お電話ください。


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